鮮度抜群の美味しさを追求した豆を、お客様に届ける。
豆菓子は“日持ちするもの”と思われがちですが、一日でも早く“鮮度が高い”状態で食べたほうが食感や香りが良く、美味しく味わっていただけます。
だから、原材料にこだわり豆菓子職人が時間をかけ丁寧に製造した豆菓子の鮮度を保てるように、いつも心を配っています。
わたしたちは豆を美味しい状態でお客様にたのしんでもらう、プロフェッショナルです。
美味しさへの心がけ
- 効率を重視してまとめて一度に製造するのではなく、ちょうどよい量を小まめにつくっています。
- 光に当たって酸化してしまわないよう大量に作り置きせず、必要な量を少しずつ袋詰めを行っています。
- 美味しく食べていただけるよう、「2ヶ月」という短めの賞味期限の設定で、店頭に並べています。
まじめに
豆の産地に、豆の鮮度に。美味しい豆を届けるために、何事もごまかさず、美味しさをとことん追求し、豆に秀でます。
こだわる
より美味しく魅力的に感じてもらえるように、豆のストーリーを丁寧に伝え、商品の魅せ方に心を配ります。
自分らしく
無理せず、自分らしくチカラを発揮し、仕事をたのしみます。
人によろこびを
イベントで出会ったお客様に。店舗に訪れてくれたお客様に。自分たちの大切な家族に。よろこんでもらえるように接します。
手段/方法
秀
- 豆に秀でる= 美味しい豆を届ける
- これまでもこれからも紡ぎ続ける、秀治さんとの物語
目的/ 目指すもの/ 最高の状態
豊
- 豊か(お客様/ 社員さんとその家族)
- 豊後(大分)にお客様が訪れる。旅の目的のひとつに加わる。人とのつながり。




